オープンイノベーションプログラムの概要ページ

オープンイノベーションプログラムの概要を記したWEBページを作成しました。

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OIP ツール開発ミーティング開催のお知らせ

OIプログラムは、UEC次世代プログラムと連携して次世代プログラムのリカレントツール開発にかかわる開発作業を行っています。

日時:2022年11月22日(水)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室

Ⅲ類卒研配属説明会でOIプログラムの紹介をしました。

基盤理工学専攻に進学を志望し、博士前期課程修了誤に博士後期課程に進学を希望している学生がOIプログラムの履修対象となります。大学院入試を志望する際にOIプログラムの履修も合わせて志望できます。
一方で、OIプログラムが開講するオープンラボワークは、すべての専攻の大学院生が受講を希望することができます。

OIP ツール開発プロジェクトの支援業務をしています。

OIプログラムは、UEC次世代プログラムと連携して次世代プログラムのリカレントツール開発にかかわる開発作業を行っています。

これまでの支援業務実施履歴

日時:2022年11月9日(水)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年10月26日(水)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年10月12日(水)14時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年10月19日(水)14時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年9月28日(水)14時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年9月21日(水)14時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年9月14日(水)14時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年9月7日(水)13時から18時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年8月31日(水)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年8月9日(火)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年8月3日(水)14時から19時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年7月27日(水)13時から17時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年7月15日(金)17時から21時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年7月8日(金)17時から21時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年7月1日(金)17時から21時; 場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2022年6月24日(金)13時から16時; 場所:電気通信大学東3号館626室

2022年度後学期:OIプログラム履修生追加募集(9/26-10/5)

2022年度後学期からのOIプログラム履修生の追加募集、およびオープンラボワーク科目の履修希望者の募集を行っています。
博士後期課程(博士学位取得コース)への進学を考えている基盤理工学専攻1年生でOIプログラムの学外ラボワーク(オープンラボワーク科目)に興味のある方が募集対象です。
また、学外研究活動・オープンラボワーク科目に興味のある方はオープンラボワーク科目の履修希望を受け付けています。
OIプログラムやオープンラボワークの説明を希望する方は、OIプログラム(contact@oi.es.uec.ac.jp)までご連絡ください。

OIプログラム履修志望票(PDF ファイル)
OIプログラム履修志望票(word ファイル)

オープンラボワーク科目として研究インターンシップを希望する方は
直接OIプログラムにご連絡ください。

OIプログラム・オープンラボワーク説明会を開催します

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムとOIプログラムが開講しているオープンラボワーク科目群の履修を希望する学生向けにプログラム説明会を開催します。また、2022年度後学期からのOIプログラム履修生も募集します。

開催日時:2022年9月26日(月)13時00分開始
開催場所:Zoom オンラインミーティングで開催します。
ミーティングID: 851 9137 0498 (パスコード:4626650183)
参加方法:UECクラウドアカウントのログインが必要です。
Zoomのリンクを希望する場合は、OIプログラムまでご連絡ください。

(2022年7月22日(金)16:30)OIプログラム・オープンラボワーク報告会開催案内

基盤理工学オープンイノベーションプログラムが2021年度に開講したオープンラボワークの取り組み内容をOIプログラム履修生が報告します。
今回の報告会はハイブリッド形式で開催します。

日時:2022年7月22日(金)16:30-18:00
開催方法:ハイブリッド形式(電通大キャンパス+オンラインライブ)
会場での参加は講演者と関係者に限定しています。 オンラインにて聴講希望の方はOIプログラム(contact@oi.es.uec.ac.jp)までメールで参加希望をお伝えください。

2023年度基盤理工学オープンイノベーションプログラム履修生、募集しています。

2023年度の大学院入試の志願時に、オープンイノベーションプログラムの履修を同時に志願することができます。博士後期課程(博士学位取得コース)への進学を考えている基盤理工学専攻志願者の方は、OIプログラムの履修を考えてみてください。プログラムの説明を希望する方はOIプログラム(contact@oi.es.uec.ac.jp)までご連絡ください。

2022年度後学期:基盤理工学オープンイノベーションプログラム履修生追加募集

2022年度後学期からのOIプログラム履修生の追加募集、およびオープンラボワーク科目履修希望者募集を行っています。博士後期課程(博士学位取得コース)への進学を考えている基盤理工学専攻1年次院生でOIプログラムの学外ラボワーク(オープンラボワーク科目)に興味のある方、または学外研究活動・オープンラボワーク科目に興味のある方が対象となります。本プログラムの説明、オープンラボワークの説明を希望する方はOIプログラム(contact@oi.es.uec.ac.jp)までご連絡ください。

OIプログラム・オープンラボワーク履修ガイダンス#1

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムとOIプログラムが開講しているオープンラボワーク科目群の履修を希望する学生向けに履修ガイダンスを開催します。また、博士後期課程への進学を志望する基盤理工学専攻の博士前期課程学生(1年次)でOIプログラムに参加する履修生を募集しています。

開催日時:2022年4月13日(水)18時00分開始
開催場所:Zoom オンラインミーティングで開催します。
参加方法:UECクラウドアカウントでログイン可能な方。OIプログラムまで参加希望のEメールを送信してください。

2022年度(前期)天文台オープンラボワークの履修エントリー募集中

  2022年度の国立天文台でのオープンラボワークに取組む院生のエントリーを募集しています。 履修エントリーの後オープンラボワークの設定課題と希望が合致した場合に実際に履修することができます。 オープンラボワークは必ずしも履修できるとは限りません。

募集対象:2022年度の情報理工学研究科に在籍する院生
募集期間:2022年3月11日(金)まで
募集方法:OIプログラムまでお問い合わせください。

OIPミーティング開催のお知らせ

OIプログラム履修生からラボワークの進捗などの近況報告をききます。話題自由です。
是非ご参加ください。

日時:2022年3月1日(火)13時30分; 開催場所:電気通信大学東3号館626室

OIProgram
OIプログラム説明会開催案内

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムは、翌2022年度のOIプログラムの履修およびオープンラボワークの履修を希望する電通大生向けにOIプログラムの説明会をZoomを利用してオンラインで開催します。2022年度OIプログラムには、博士後期課程への進学を志望する基盤理工学専攻の博士前期課程学生(新1年次&新2年次)が参加できます。また、ラボワークの履修は情報理工学研究科の全ての専攻の院生が希望することができます。

開催日時:2022年2月28日(月)13時30分開始
参加方法:終了しました。参加ありがとうございました。

クリックで説明会資料がご覧になれます(学内アクセスのみ)

OIプログラム博士前期課程論文発表会の開催案内

2021年度博士前期課程を修了予定のOIプログラム生の論文発表会を開催します。ご関係の皆様は是非ご出席ください。
コロナ感染状況の判断により開催方法をオンライン開催に変更いたします。参加ご希望の方はOIプログラム担当教員までご連絡ください。

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2021年度博士前期課程論文発表会(OIプログラム)

開催日:2022年2月16日(水) 時間:13時00分より
発表予定時間:口頭発表20分+質疑応答10分
開催方法:リアルタイムオンライン(Zoom);変更いたしました。
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学位(博士)申請論文公聴会の開催案内

基盤理工学オープンイノベーションプログラムの第3期生中村頼人さん(基盤理工学専攻中村仁研究室)の博士論文公聴会が開催されます。中村頼人さんはOIプログラム学生としてNTT物性基礎研究所、国立天文台、東京農工大学にて学外研究研修・オープンラボワークに積極的に取り組んでくれました。

日時:2022年1月28日(金)10:00より
開催場所:電気通信大学東6号館803会議室
論文題目:希土類磁性体 Eu(Co, Ni) 2 P 2 の電子状態の研究
発表者:中村頼人(基盤理工学専攻)

OIプログラム・オープンラボワーク報告会開催

基盤理工学オープンイノベーションプログラムが開講したオープンラボワークの取組内容をOIプログラム履修生がオンラインミーティングで報告しました。ラボワーク先の研究者の方にもご出席いただいて10名が参加しました。

日時:2022年1月20日(木)13:00-14:20
開催方法:リアルタイムオンライン(Zoomミーティング)

OIPミーティング開催のお知らせ

OIプログラム履修生からラボワークの進捗などの近況報告をききます。話題自由です。
是非ご参加ください。

日時:2022年3月1日(火)13時30分; 開催場所:電気通信大学東3号館626室

[開催済]

日時:2021年12月27日(月)14時40分; 開催場所:電気通信大学東3号館626室
日時:2021年11月30日(火)16時; 開催場所:電気通信大学東6号館803会議室
日時:2021年11月2日(火)16時;開催場所:電気通信大学東3号館626会議室
日時:2021年10月29日(金)16時;開催場所:電気通信大学東3号館626会議室
日時:2021年9月30日(金)10時;開催場所:電気通信大学東3号館626会議室
日時:2021年9月27日(月)16時;開催場所:電気通信大学東6号館803会議室
日時:2021年8月30日(月)10時;開催場所:電気通信大学東6号館803会議室

学位(博士)申請論文公聴会の開催案内

基盤理工学オープンイノベーションプログラムの第2期生谷遼さん(基盤理工学専攻樫森研究室)の博士論文公聴会が開催されます。谷遼さんはOIプログラム2期生として国立極地研究所、国立天文台、東京農工大学での学外ラボワークに積極的に取り組んでくれました。

日時:2021年11月11日(木)13:30より
開催場所:電気通信大学東5号館341教室
論文題目:適応行動における一次視覚野へのトップダウン効果の神経機構
発表者:谷遼(基盤理工学専攻)

OIProgram
OIプログラム説明会開催案内

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムとOIプログラムが開講しているオープンラボワーク科目群の履修を希望する学生向けに履修ガイダンスを開催します。また、博士後期課程への進学を志望する基盤理工学専攻の博士前期課程学生(1年次)でOIプログラムに参加する履修生を募集しています。

開催日時:2021年10月25日(月)13時30分開始(出入自由)
開催場所:東6号館803会議室

クリックで告知ポスター(PDF)全体を見られます。

学位(博士)申請論文公聴会の開催案内

基盤理工学オープンイノベーションプログラムの第1期生望月和人さん(東京都立産業技術研究センター・研究員)の博士論文公聴会が開催されました。望月和人さんは開設されたOIプログラムに果敢に志願し、OIカリキュラムのパイロット生として学外ラボワークに積極的に取り組んでくれて、OIプログラムのシステム作りに貢献してくれました。

日時:2021年8月11日(水)13:00より
開催場所:電気通信大学東5号館341教室(*コロナ感染対策のため広い教室に変更されました。)
論文題目:2段階進化による標的蛋白質結合性ペプチドの新規分子モダリティー開発
発表者:望月和人(基盤理工学専攻)

OIProgram
OIプログラム説明会開催案内

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムは、プログラムが開講しているオープンラボワーク群の履修を希望する学生向けの履修ガイダンスを開催します。また、博士後期課程への進学を志望する基盤理工学専攻の博士前期課程学生(新1年次&新2年次)はOIプログラムへの参加ができます。プログラム志望学生も是非ご参加ください。

開催日時:2021年4月22日(木)18時00分開始
開催場所:東6号館803会議室

クリックで告知ポスターがご覧になれます。

OIProgram
OIプログラム説明会開催案内

基盤理⼯学オープンイノベーション(OI)プログラムは、翌年度(令和3年度)のOIプログラム履修志望学生向けのプログラム説明会をZoomを利用してオンラインで開催します。令和3年度OIプログラムには、博士後期課程への進学を志望する基盤理工学専攻の博士前期課程学生(新1年次&新2年次)が参加できます。また、ラボワークのみの履修についても相談してください。

開催日時:2021年3月11日(木)11時30分開始
参加方法:Zoomのミーティングのリンクよりご参加ください。
または、参加希望の電子メールを氏名・所属研究室を添えてcontact@oi.es.uec.ac.jpまで送信してください。

クリックで告知ポスターがご覧になれます。

電通大オープンラボ(2019年6月1日)開催

2019年6月1日(土)電通大は大学院オープンラボを開催します。 大学院オープンラボでは、大学院の概要説明、専攻別説明などの説明会の他、実際の研究活動を見学できる研究室公開が行われます。
OIプログラムは東6号館3階ロビーにポスターを掲示します。

OIプログラム博士前期課程論文発表会の案内

平成31年2月8日(金)に今年度博士前期課程を修了予定のOIプログラム生の論文発表会を行います。ご関係の皆様は是非ご出席ください。
また、OIプログラムや学外ラボワークに興味のある学生の参加を歓迎します。
学外の方は、発表のプログラムの詳細はメールにてお問い合わせください。
学内の方は、この枠をクリックすると発表のプログラムを見ることができます。

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平成30年度博士前期課程論文発表会(OIプログラム)

開催日:平成31年(2019年)2月8日(金) 時間:9時10分から11時50分
発表時間:1人30分(口頭発表15分+質疑応答15分)
場所:電気通信大学東6号館3階337教室
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学内MAPはこちら(東6号館-No.13)
OIschool2018
OIスクール(ラボワーク報告会)開催のお知らせ

基盤理工学オープンイノベーションプログラム履修生が取り組んできたラボワークの内容について報告を行います。三大学合同コロキウムの初日午前中に開催地八王子セミナーハウスの別の建物において実施します。ご興味のある方は是非ご参加ください。

日時:平成30年11月3日(土)10:30-13:00
場所:東京都八王子市下柚木 東京都八王子市下柚木1987-1 大学セミナーハウス長期館セミナー室B

ES_Docter Poster
平成30年度博士後期課程中間発表会(2018年9月5日)

基盤理工学専攻の博士後期課程2年生は、 この時期に博士研究の進捗状況をポスター発表します。 専攻内の分野の異なる教員・研究員・研究室の学生さんなどが 発表会に参加していました。 今年度は9月12日(水)にも別の発表者の組が中間発表会を行います。
OIプログラムの第1期生望月和人さん(瀧研究室)も ポスターを使って研究発表を行いました。

NAOJ2018a

[写真] アルマ望遠鏡 © 国立天文台

「アルマ望遠鏡の将来受信機開発研究」
国立天文台(2018年5月-)

アルマ望遠鏡は日米欧が国際協力して建設した世界最大のミリ波・サブミリ波帯の電波干渉計です。 2011年に稼働が始まって以来、惑星系誕生の様子を描き出すなど、これまで人類が見たことのない電波画像を天文学者に提供しています。 国立天文台ではアルマ望遠鏡用受信機を開発してきましたが、すでに2020年から2030年という将来を見据えた受信機開発もスタートしています。 このラボワークでは、国立天文台・先端技術センターにてアルマ望遠鏡の将来受信機開発・研究に参加しています。

NAOJ2017a
「重力波検出器における量子雑音低減のための周波数依存光スクイージング技術の開発」国立天文台(2017年10月-2018年3月)

重力波研究は2015年にアメリカの重力波検出器LIGOが世界で初めて重力波の検出に成功し、その業績に対して2017年にノーベル賞が授与されました。日本は岐阜県神岡に重力波検出器KAGRAを建設しています。その重力波検出器のプロトタイプTAMA300が三鷹の国立天文台にあります。このラボワークでは、重力波プロジェクト推進室のTAMA300を用いた検出器の感度向上に関する研究に参加しました。

OIPL_TOAT2016A
「強化学習を用いた適応行動に伴う一次視覚野へのトップダウン効果の生成機構」東京農工大学(2017年4月-2017年9月)

本ラボワークでは, 電通大での自身の研究テーマ「視覚認知の神経機構」を解明するシミュレーションに, ラボワーク先の専門とする「強化学習」を取り入れて、従来とは異なる観点から視覚認知現象の解明を行った.

OIPL_NAOJ2016A
「ライマンα輝線で探る銀河周辺物質」国立天文台(2016年11月-2017年3月)

宇宙に存在する全ての銀河の周りにはCGM(Circumgalactic medium)と呼ばれるガスが存在していると考えられている. CGMは銀河が物質を外界とどのように循環しているかを理解し, 銀河進化を考える上で重要な研究対象であるが, 薄く広がるガスが散乱する光は微弱であり, その直接検出は困難となっている. 本ラボワークでは, 赤方偏移5.7の時代に着目し, CGMによって散乱されているであろう微弱なライマンα輝線を統計的に捉える事でその存在を検証した.(詳細ページはありません.)

OIProgram
「共鳴散乱ライダー観測における動作環境温度モニター用小型モジュールの開発」国立極地研究所(2016年5月-11月)

国立極地研究所(立川)の宙空圏研究グループに滞在して南極基地での大気観測に関する研究に参加しました。このラボワーク先では, 高度100km前後の中間圏・下部熱圏(Mesosphere and Lower Thermosphere: MLT)領域に存在する金属原子層の大気現象観測をテーマに共鳴散乱ライダー観測による研究を進めていた.観測装置の1つであるレーザー光源は動作環境温度がレーザー発振に大きな影響を与えいると考えていた. そこで, 本ラボワークでは動作環境温度モニター用小型モジュールの開発を行い, レーザー装置内の熱源の特定および温度とレーザー発振の安定性との関係を調べた.(詳細ページはありません.)

これまでのOIプログラムWEBサイト

OIプログラムの以前のWEBサイトはこちらから(Click) OIプログラムは2015年度(平成27年度)から始まった大学院特別教育プログラムです。
2015年度(平成27年度)から2017年度(平成29年度)までの活動は以前のWEBサイトをご覧ください。

OIProgram
OIプログラム概要

基盤理工学オープンイノベーションプログラム(OIプログラム)は博士後期課程進学志望者を対象とした大学院特別教育プログラムです。プログラムの詳細は[プログラム概要]へ。

OIProgram
電通大カリキュラムとOIプログラム

OIプログラムは、大学院進学から始まる大学院特別教育プログラムです。

ProgramModel
OIプログラムカリキュラムの履修モデル

OIプログラムのカリキュラムの特徴は、博士前期課程の必修科目として学外ラボワークを履修することです。

電気通信大学

所在地:調布市

東京農工大学

所在地:小金井市(工学部)

東京外国語大学

所在地:府中市

国立天文台

所在地:三鷹市

情報通信研究機構
NICT

所在地:小金井市

国立極地研究所

所在地:立川市

宇宙航空研究開発機構
JAXA航空技術部門

所在地:調布市

他のラボワーク実施機関も探せます。
問い合わせ先

OIプログラムの志望やプログラムの詳細の説明を希望する学生は、 電子メールにてお問合せください。
オープンラボワークのみの履修も可能です。ただし、履修までに事前相談が必須です。こちらも電子メールにて連絡をお願いします。
電子メールアドレス:(contact@oi.es.uec.ac.jp)